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​2026民間企業とのパートナーシップ
地域共創モデルの地盤づくりを

​×企業

​共創による子どもの居場所づくり・子ども弁当サポート体制づくりはじめます。

2016年から基本は変わらず、

 誰でも来られる居場所「寺子屋スタイル」。

2020年にコロナを機に飲食店等との協働で広がった「子ども弁当」その利用家庭から可視化されてきた

  困りごと。

​2024年 広がる利用家庭等へのアウトリーチが

 可能となり、より多くの子どもへの居場所や学習

 支援の提供に挑戦。

2025年子どもを真ん中に再生する地域コミュニティ   「まぜこぜスタイル」を各地で広げる共創はじまり

  ました。

​2026年は直営による居場所づくりと共創による子どもの居場所づくりを広げながら、そこに民間企業との協働を求めながら地域共創モデルの地盤づくりを模索していきます。

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~2024年 子どもを真ん中にさまざまな皆さんと協働を進めてきました。

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