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​最終更新日 ◆2月20日 ホームほか

◆「子どもの居場所づくりに必要なこと」

​小学生当時から寺子屋ハウスに来ている20歳大学生の卒業レポートを開いてみてください。▶

◆「私が思う実習先のすごいところ(面白いところ)」

・・・子どもにとって家族以外の居場所というと学校くらいで地域の中で居場所を作り、そのような施設が存在するだけで子どもが集まるとは限らないなか、寺子屋ハウスののぼりを目印に子どもが集まってきてボール遊びをする状態を作ることや、ただ居場所を作るだけでなく長期休みの間の子どもの食事に目を向け「子ども弁当」という事業を行ったり、学習支援をしたり広範囲の支援を行っていて感銘を受けた。

​・・・

​ボランティア募集サイトからの応募で参加した大学生の実習レポートはこちらです。▶

メッセ発表の高校生大学生.jpg

​8月29日こどもの多様なまなび応援団主催の催し。湘南まぜこぜ計画は、活動紹介の動画をインターンに参加する高校生と大学生が作成してイベント発表も大好評でした!

​私たちと一緒に活動を担ってくれる若者・学生のインターン制度を始めました。

詳細は activo https://activo.jp/s/u/120317 

​学生・若者ボランティアを募集中!

​あなとつくる

まぜこぜコミュニティ

家でもない学校でもない・・・
寺子屋スタイルの子どもの居場所からはじまりました。

どの子も自分らしく居られる場所を必要としています。
そんな子どもと一緒に遊び、共に学ぶ
地域に暮らす色んな大人の顔を見せて下さい。
子どもの居場所は大人の居場所。
地域のコミュニティを再生するヒントが
未来へ続く景色が見えてくると思います。

そんな空間、個性的な居場所が

あちこちにあるオシャレなまち。
困ったときに、

ちょっと手助けし合えるまぜこぜコミュニティ。

一緒にはじめませんか。
まぜこぜ計画に参画ください。

◀神奈川県のポータルサイト

「さぽなびかながわ」で当法人が紹介されています。

リーフレット表面.jpg
リーフレット裏面.jpg
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