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​最終更新日 ◆1月10日 ホームほか

​2026民間企業とのパートナーシップで
地域共創モデルの地盤づくりを

​×企業

 ​共創による子どもの居場所づくり・子ども弁当サポート体制づくりはじめます。

2016年から基本は変わらず、

 誰でも来られる居場所「寺子屋スタイル」。

2020年にコロナを機に飲食店等との協働で広がった「子ども弁当」その利用家庭から可視化されてきた

  困りごと。

​2024年 広がる利用家庭等へのアウトリーチが

 可能となり、より多くの子どもへの居場所や学習

 支援の提供に挑戦。

2025年子どもを真ん中に再生する地域コミュニティ   「まぜこぜスタイル」を各地で広げる共創はじまり

  ました。

 

 

2026年は直営と共創による子どもの居場所づくりを広げながら、そこに民間企業との提携を求めながら地域共創モデルの地盤づくりを模索していきます。

三菱UFJ寄付申出書.jpg

2025年には、生協団体や幼稚園での子どもの居場所づくりを始動。

加えて、居場所づくりや子ども弁当事業へのサポートに賛同してくれる企業との提携の模索がはじまりました。

​これを地域共創モデルとして形にしていきたいと思います。

メッセ発表の高校生大学生.jpg

​8月29日こどもの多様なまなび応援団主催の催し。湘南まぜこぜ計画は、活動紹介の動画をインターンに参加する高校生と大学生が作成してイベント発表も大好評でした!

​私たちと一緒に活動を担ってくれる若者・学生のインターン制度を始めました。

詳細は activo https://activo.jp/s/u/120317 

​学生・若者ボランティアを募集中!

​あなとつくる

まぜこぜコミュニティ

家でもない学校でもない・・・
寺子屋スタイルの子どもの居場所からはじまりました。

どの子も自分らしく居られる場所を必要としています。
そんな子どもと一緒に遊び、共に学ぶ
地域に暮らす色んな大人の顔を見せて下さい。
子どもの居場所は大人の居場所。
地域のコミュニティを再生するヒントが
未来へ続く景色が見えてくると思います。

そんな空間、個性的な居場所が

あちこちにあるオシャレなまち。
困ったときに、

ちょっと手助けし合えるまぜこぜコミュニティ。

一緒にはじめませんか。
まぜこぜ計画に参画ください。

◀神奈川県のポータルサイト

「さぽなびかながわ」で当法人が紹介されています。

リーフレット表面.jpg
リーフレット裏面.jpg
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